| 僕・・・って。 |
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というわけで、TBS系列の「輪舞曲」です(以下、"ロンド")。
僕がこのドラマを見ている理由は一つ・・・チェ・ジウさんです。 一体なんでしょう・・・あの澄んだ瞳は。 あの瞳のどこから、どうしたらあんなに綺麗な涙を流せるというのか。
毎週日曜日が楽しみで仕方がない・・・。 朝7時から「エウレカセブン」、夜九時から「ロンド」。 朝6時半の、日曜日にしてはありえない早起きも苦になりません。 夜はチェ・ジウさんをみて、朝まで安眠です。
今日の放送の中では、"竹野内豊"演じる"西嶋ショウ"と "チェ・ジウ"さん演じる"チェ・ユナ"が、 なんと秋葉原に買い物に出かけるわけです。
二人で家電?選んだりゲームセンターで遊んだり、 "ユナ"が秋葉原で"オタク!!"と連呼している場面は、結構面白かった。 笑顔はやはり素敵です。 でもドラマ的には核心にじわじわと迫っていきそうな雰囲気。
"ショウ"のお勤め先が"神狗"であると知ってしまった"ユナ"。 でも"ユナ"は"ショウ"に惹かれていく・・・。
そんな感じでしょうか。
携帯電話のバッテリーパックに仕掛けられた盗聴器なんて いつもの僕なら「ありえね~って」って言ってましたが、 このドラマだけは"Everything OK!!"
あの笑顔に、毎週出会えるのですから!!
また、曲もいいですよね。 ええ買います。両方買います。"絢香"も"イ・スンチョル"も。 そのために先月の生活費を削って、お金残してありますから。
三月には"スピッツ"の新しいアルバムも出ます。 これも買います。
あの笑顔のせいで、いつもより何でもかんでも一生懸命に なってる気がします。
あの"約束の指きり"。 あの小指をフンフンした後に、お互いの親指を合わせるというやつ。 気になって仕方がない。
たぶん明日の午後、電気磁気学の勉強をしている時に、 「思い出し笑い」というか僕的に「幸せそうな笑い」 してると思いますので。 一緒にいるであろう人、「あ~・・・」と思って、 そっとしておいてください。 瞼のうらには、きっとあの笑顔が映っているはずですw
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2月6日(月)00:53 | コメント(1) | tktaro | 管理
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| なかなか柔らかい揉み味かと・・・w |
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ということでベスト電器でキーボードを買ってみました。 特に何をするわけでもないのですが。 今まで使っていたキーボードはいまだ正常に動きますが、 「まあいいかな・・・」みたいな。
ところで、以前の日記で「友人から鹿肉をもらった。」 ということを書きましたが、 今日鹿肉のビーフシチュー?を食べていたところ、 口の中でカチンと何かをかんだ模様。 「ん? 骨?」とかって思いつつ、口から出してみると 変に黒光りしていて、微妙に円形が潰れた塊が出てきました。 食べていた鹿の肉が、友人の家族が猟で撃ち殺した鹿の肉だと いう話ですから、おそらく散弾の一部でしょう。
いやいや、ちょっとびっくりしました。 記念に残しておこうっと。
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1月30日(月)22:19 | コメント(2) | tktaro | 管理
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| 人の弱いところ。 |
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 週に三回、バスに乗ってバイトに通っているけど、 乗る度に気になるのが携帯電話のこと。
バスの中で携帯電話を操作している彼女は、 顔のすぐ横に貼られている張り紙を見ないのだろうか。 「バスの中では携帯電話の使用を控えて欲しい」と書かれた張り紙を。
体にペースメーカーを埋め込んで日常を過ごしている人がいる。 彼らは心臓が正しく脈を刻めない何らかの病を患っている。 心拍を常に監視していて、リズムが狂った時に 電気刺激により正しい脈を刻まさせることがペースメーカーの役割だ。 ペースメーカーは成人なら肩の辺りに埋め込まれていて 心臓とはリード線で繋がれている。 ペースメーカーは心臓が正しく脈を打てていないと判断すると 心臓に電気刺激を与え、正しい脈に導く。 そこに電磁波が照射されるとリード線にノイズが発生し、 ペースメーカーが心臓の脈を正しく検知出来なくなったり、 正しい脈に導けない可能性がある。
張り紙はただ貼っているのではなくて、根拠があって貼られている。 僕がペースメーカーを装着しているなら、 バスや電車なんかにはとても気楽に乗れない。
でも実際には、"携帯電話の発する電磁波"と"ペースメーカーの異常" との因果関係は証明されていない。
バスに乗りながらそんなことを考えていて、 ふと頭に浮かんだ言葉がある。
「水は低きに流れ 人もまた低きに流れる」
この問題で使うにはちょっと場違いな感じもするけど、 それでも僕はなぜかシックリと納得がいってしまった。
人の持つ意志って、すごく流されやすいと思う。 「バスや電車などの公共交通機関の中では携帯電話の使用は控える。」 ってことは、張り紙の横の彼女もおそらく知ってるんだろう。 知ってるけど、やめられない。
そこが人の弱いところなんだろうと思う。
「マナー」。 これは日常生活において、みんなの意志によって成り立たされている。 だからこそ、強制出来るものでもない。
バスに乗っているその20分間ぐらい我慢してみようよ。 バスが来たら、乗る前に電源を切る。 ただそれだけでいいんだ。ただそれだけで。
結局何が言いたいのか。文章を書くことはとても難しい。
writing with "ロビンソン - スピッツ"
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1月18日(水)00:42 | コメント(1) | tktaro | 管理
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| 人間は何でも食べます。 |
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 同じバイト先で働いてる化学システム工学科の友人に 実家で捕獲したらしい鹿の肉を頂きました。
この世に生を受けて24年、今まで牛・豚・鳥・羊の肉しか 食したことのない僕には未知なる食べ物ですが、 そこは地球上で一番の雑種である僕が挑戦しないわけにもいきません。
幸いにも肉の入っていないビーフシチューが鍋に・・・。 なんという"good timing!!".
バイトより帰宅後、早速投入。 グツグツ煮ること5分!! 腹が減りすぎてこれ以上は待てません!!
ん~(吟味中)。 基本的には僕的には嫌いではありません。 ただ、ちょっと癖の強い味が尾を引くな~。 この味を上手く消す調理法はないものか・・・。 それとも、もっと時間をかけて煮るべきだったのかな~。
でも、調べてみると鹿肉は高蛋白低カロリ~低脂肪なんだとか・・・。 いいじゃない~。 一生懸命働いて勉強してる僕にぴったりじゃない~。
今日は良い物頂きました。ご馳走様。
PS... 「末日(<-なんて読むの?)聖徒イエス・キリスト教会」 なる二人の男性の訪問を受けました・・・。 強引な勧誘とかされなくてよかったです。 街中で声をかけられることはありますが、 家に訪問されたことは初めてなので・・・。 2・3分お話をしたら、お帰りになりました。
writing with "歌うたいのバラッド - 斉藤和義"
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1月17日(火)00:28 | コメント(0) | tktaro | 管理
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| 渡瀬恒彦か高橋英樹かという話。@今日は自己満足日記だな。 |
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世の中には「西村京太郎」という素晴らしい推理小説家さんがおられます。
先生の代表的な作品といえばなんと言っても、 十津川警部が主人公のトラベルミステリーでしょう。 このシリーズを始めて読んだのは小学校5年生のころ・・・。 読み始めた頃、十津川さんの階級はまだ警部補でしたから、結構昔です(今、階級は警部)。 あの頃のせいで、実家に帰ったり実家からこっちに帰ってくる時には 必ずといっていいほど、駅のキオスクで文庫本を2・3冊購入して 電車の中でも船の中でも読んでます。 読んでいて飽きないのです。
ん~一番印象に残っているのはなんだろう・・・ 「黙示録殺人事件」・「特急さくら殺人事件」 ・「ミステリー列車が消えた」など、あげ始めれば終わりません。
もともと父が旅行会社に勤めていて出張先で読んでいたのでしょう。 実家にかなり膨大な量の西村京太郎シリーズ本が置かれていたのを、 たまたま手にとって読み始めたのが最初だったような気がします。
時刻表から容疑者のアリバイを崩して・・・。 という、時刻表トリックの仕立て方が非常に上手い!! あの頃の僕は、父が会社から持って帰ってきた時刻表片手に 話を読み進めたものです。
実はこのシリーズはドラマ化されていて、 キー局でいうとTBSとテレビ朝日が夫々ドラマ化しています。 さらにいうとフジテレビでは十津川警部の奥さんを主人公として ドラマ化されていたりします。
この中で主人公となる「十津川省三警部」を演じているのは TBSでは「渡瀬恒彦」さん、テレビ朝日では「高橋英樹」さんです。 テレビ朝日は結構昔から放送されていて、「高橋英樹」さんになる前は「三橋達也」さんが十津川警部役を演じておられました。 また、あの山村紅葉さんが両方のドラマに出演しているというところも見所でしょう。 紅葉さんのお母さんは、有名(赤い霊柩車シリーズなど)な推理小説家の山村美紗さんで、山村美紗さんと西村京太郎さんは家族同士で親しくしているとか・・・。
僕はどちらかというと、 TBSの「渡瀬恒彦」さん演じると津川警部のほうが好きだな~。 なんたって、あの亀井刑事を演じている「伊東四朗」がいい味を出している・・・。 「かたせ梨乃」さんが奥さん役っていうのも、またイイ!!
今日放送されたTBSの西村京太郎シリーズもまたイかった。 僕的には、妻直子(かたせ梨乃)が誘拐されるというやつを 是非放送してほしいのですが・・・。
これからも目が離せない・・・やるなTBSメ!!
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1月10日(火)01:01 | コメント(0) | tktaro | 管理
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