| 寒い日にはこれでしょ!! |
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 東京じゃあもう既に桜が咲き乱れているというのに、 北見では一日中、雪ですよ・・・。 授業始まってるのに、これじゃあ大学に行く気も失せてしまいます。
ところで、知っている人も多いと思いますが(北見在住の人で)、 大学の前の坂をずっと降ってきて国道と交わる交差点のところに "包龍(パオロン)"なる豚まんのお店が3月に開店しました。
お店の準備段階から気になっていたのですが、 開店してから一度行ってみようと思っていて、 友人宅からの帰りの道すがら、ようやく行くことができました。
お店に入ったら店の奥で御主人が豚まんを蒸しておられるところで、 「15分ほど待ってくれ。」とのこと。
蒸しあがるのを待つ間、お店の中を見てみたり御主人とお話をしたり。 お店の中は男の人が飾り付けたとは思えないくらい綺麗で、 入り口を入って右側には、いろんな人と御主人が一緒に写ってる写真が いっぱい飾ってありました。
さてさて、お店に入って出来上がるのを待っているのはいいのですが、 よく考えると何も注文していない? のになぜか「ハイ、お待たせ。」と豚まん(おそらく)が出てきましたw
「まあいいや。」と 出来上がった豚まんを見てみるとこれが結構大きい。 最初に個数だけ「3つで。」と頼んだのですが、 「大きいから2つにしたら?」 と言われたくらい僕にとっては大きかったw
そんなこんなで、 お話もそこそこに「また来ますw」と言って帰ってきました。
家に着いて早速食べてみましたがしか~し!!!! まず手作り感がものすごくあふれ出てて、生地が分厚いの! そして中の具がいい感じに固まってて噛み応えアリ~の!! しかも具の詰まり加減も丁度良くて美味しい~の!!!
御主人も言っておられましたが最近はよく売れるらしく、 一度に4コ買っていったり毎日買っていく人もいるとか。 さらにお酒のオツマミにもよく合うとキタ。
僕も頻繁に買いに行ってしまいそうな雰囲気ですw
大学からそんなに遠くないので食べてみては如何でしょう?
ちなみに、事前に電話で連絡をすれば、 ある程度のまとまった数(常識の範囲内)の注文も可能だとのこと。 時間は30分ぐらいかかります。 美味しく食べてほしいので、コンビニのように保存はしていないと仰っておられました。 ちなみに僕が頼んだらしいのは一つ160円でした。 ご馳走様でしたw
最後に 今回の書き込みの途中で包龍のお店の名刺の写真を載せましたが、 御主人の了解は得てあります。
writing with "スピッツ - ハネモノ"
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4月3日(月)23:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | tktaro | 管理
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