T's-Style_Blog
 
俺、もっと強くならなきゃ
 

AIで普通の動画を3D動画に変換する


2006年3月8日を表示

メモ書き程度に・・・。


集団面接で僕を含めて四人。
面接官は、人事部長、人事部次長、係長。
最初に氏名と出身大学を名乗った後に面接開始。

面接の前に行われた会社説明会の間に「自己紹介シート」を
記入しておくように言われる。
面接は「自己紹介シート」を見ながら行われていた。

自己紹介シート
氏名・出身大学・学部・現住所と電話番号・帰省先住所と電話番号・
大学での所属サークル・取得資格・趣味・特技・
志望動機・自己アピール・社内での希望職種

1.(係長)
会社を志望した理由

2.(人事部次長)
会社説明を受けてみて(面接の前に会社説明会があった)、
会社のイメージ(エントリーシートと同じ質問)はどのようなものか

3.(人事部長)
駒澤大学付属苫小牧高等学校野球部で、
野球部の卒業生が起こした問題により直接関係ないともいえる
現野球部が春の選抜の出場を辞退したというニュースがあった。
例えば、あなたは「責任」とはをどのようなものであると考えるか

その他、面接官個人の主観により、
「気楽に応えてください。」と断られて以下の質問を受ける。

4.(人事部長)
我が社のイメージは「運輸」・「鉄道」のどちらのイメージが強いか

5.(人事部次長)
現在の貨物輸送は、旅客鉄道のダイヤの合い間をぬって運行されている。
輸送量は限界に近い状態にあるとして、さらに輸送量を高めるために、
あなたならどのようなアイデアが思い浮かぶか

4・5は確かに他の三人もかなり気楽に応えていた。

面接を初めて受けてみて実感したこと。
これはかなり僕自身の問題なんだろうけど、
「質問の答えを上手く言葉として表現することは、そう簡単ではない」
ということ。
おそらく伝えたいことの7割程度しか言葉として表現できていなかったと思う。



3月8日(水)01:50 | トラックバック(0) | コメント(2) | 就職活動。 | 管理


(1/1ページ)